2014年10月23日
 ■  恋するアイドル

その発言内容自体にはひどくショックを受けるのだけど、自分に似た思考回路だなって共通点を感じて、嬉しくも思う。アイドルに恋している自分が、恋をしているアイドルを否定できるわけがない

とかんじながらも、アイドル好きが心に傷を残さず人生を謳歌するには、余計な情報は捨象して、都合のよいところだけ見ていなければならない。その割りきりが難しい

投稿者 shamuru : 06:42 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年10月16日
 ■  ustream監視システム

長期外出時に部屋の様子をうかがえるようにustream監視システムを構築してるんだけど、全機能を使うにはfacebookのアカウント情報を認証させなければならない。もう婚活諦めた身としてはさっさとfacebookのアカウントを削除して未練を断ち切る必要があるのだけど、ustream以外で気軽に自宅監視できるサービスが見つからないので、一歩踏み出せずにいる

投稿者 shamuru : 22:59 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年10月11日
 ■  結婚式二次会とかとか三次会とか

今日は某アイドルと会話する機会に恵まれました。最近の近況はといった当たり障りのない導入的な質問に対して、独り暮らしを始めたんですって答えたときの反応が、結婚ですか、で心があらぶりそうになりました。でも未然に回避していちアイドルといちファンとして会話が続いたんじゃないかと思います。たまにこういう機会が起こったとしても基本ファンはアイドルを遠くからじっとみつめるのが生業です、二時間くらい遠巻きからずっと眺めていたなあ

投稿者 shamuru : 23:41 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
 ■  片想いをするたびに理想が上がっていく

可愛い女の子という理想からスタートして、片想いを経て、下半身が太めの若くてちっちゃくて可愛い女の子に進化して、更なる片想いの結果、下半身が太めで若くてちっちゃくて博識な、性的刺激ばかりでなく知的好奇心も刺激してくれる可愛い女の子が現在の理想である。

通常は片想いから両思いにいたり、そして破談を経て、異性への好みの方向性が変わったりするものだろうが、片想いしか経験しないと、異性の嫌な部分、嫌いな部分を一切感じることなく、より魅力的な女の子にを発見するたびに理想が高まっていく、そんな事態に陥っている気がする

投稿者 shamuru : 07:58 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag