2014年6月29日
 ■  登山トレ

来月北岳を登るらしく、事前トレーニングで大山に登った。ここ数ヵ月全く運動してないのもあって、過去何回か登ったときには全く感じられなかった疲労感があった。

しかし久しぶりに運動してみると、脳の興奮神経が刺激されたのか、女の子とも喋られるような感覚。コミュニケーションがうまくとれなくなって、至近は中々鬱から脱せられないのも身体が腐敗しているのが原因なのかもしれない。もはや後の祭りではあるのだが。

まあ三年も時間の猶予が与えられてあの体たらくだったのだから、いまさらどうこう言える身分ではないけれど

投稿者 shamuru : 17:09 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年6月26日
 ■  倉敷bot

これを機にとことん心をすっからかんにして過ごしていれば、いつの間にか心が復活したりするかもね

投稿者 shamuru : 21:39 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
 ■  ひとつの時世の区切りの日

こんなことならわざわざ退寮する必要もなかったかな、というか、むしろもっと早く決断すべきだったのに、うじうじだらだら、行動を遅らせた結果、ちょうどこのタイミングに重なったってのは、むしろ自分らしい最後と言える。

一年数ヵ月前に自分がほざいてたことを思い返せば、今の自分の落ちぶれようはひどい。過去を振り替えれば、楽しい思い出といえば女の子とのイベントばかり、それを絶やしたと考えれば必然と言えるけれど

さっさと敗走の準備を整えて、精神病棟に閉じ籠ろう

投稿者 shamuru : 21:25 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年6月24日
 ■  途中離脱

自分が目を背けている現実で起こっていることが想像でわいてでてきて、飲み会帰りのタクシーが辛い。はやく帰って桜Trickニコ生見て、ゆきんこに助けを求めたい

投稿者 shamuru : 20:19 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
 ■  眠りが浅い

ここ二ヶ月くらい眠りが浅くて、夜中に目を覚ます回数が極端に増えた。連続で6時間眠れることはほとんどなくて、たいてい2-3時間に1回は起きて、半分意識がないような感じで飲み物を飲んだり飯を食べたりするらしい。すぐに寝入ってしまうから寝不足の感じはないが、何が原因なのか。いつまでたっても女の子と仲良くなれない精神的ストレスなのか

投稿者 shamuru : 07:21 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年6月18日
 ■  猫の妊娠率は実に高い

貧民にできるのはせいぜい野良猫への餌付け程度であって、猫を飼うのは相当にブルジョワな行為だ。心の貧しい私もお金を払えばいまやデートもセックスもできるのだろうが、彼女は到底できない

投稿者 shamuru : 22:08 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年6月15日
 ■  斜行

一歩も前進することなく八ヶ月間立ち止まり続けたばかりか、ここ二ヶ月は気がくるってむしろ全力で逆走する始末。

しかし今日、本来進みたかった道ではないかもしれない、とんだ斜めな方向かもしれないけど、ようやく前を向いて進むことができた。角度がずれてるんだから、進めば進むほど離れていくのには相違ないけど、後ろ向いたり目をつぶったりするよりはだいぶましだ

あと一ヶ月もすれば、情報が完全に途絶えて、別になにか行動するわけでもないのに一挙手一投足を監視しては唾を飲む、半端なストーカーのような生活ともおさらばになるのかな

投稿者 shamuru : 20:23 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
 ■  寝て一日すぎる

満22歳の頃まで、生きてて何が楽しかったのか、充実してた理由はなんだったのか思い出して、それを実践していけば少しは報われるだろうと思おう。精通したての20年前とは違って、10年前と今で精神性でことさら変化しているところなんてないだろうし、別にその頃重要とも思わず必要性も感じてなかったのだから。

声優とAV女優以外に女の子は存在しません!

投稿者 shamuru : 00:14 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年6月13日
 ■  回帰

今までも何度も憂鬱でずっと気分が沈んだままだったことは何回もあったけど、その頃の苦しい感覚を全く覚えていないのは、ところどころで生きていてよかったと思える思い出を経験してきたからです。

ずっと苦しいのは、潰えたのか自ら道を絶やしたのかにより、単純に心が刷新できてないから

やはり生への執着は無視できず、楽しく生きていたいのは疑いようもないので、絶やしたからには新しい手段を確保しなければならない

というわけで明日即決しよう。そうしないといつまでも未練と後悔に引き摺られて陸でもない生活しか過ごせない

投稿者 shamuru : 22:03 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年6月12日
 ■  憂鬱病

夢も微妙に変化していってる

今までは遠くから見つめるだけシリーズだったが、昨日はその娘がしゃべっているすぐ隣に自分が座ったりするのだが、全く見ず知らずの他人のようにお互いなにも干渉しないという形に変化した。もはや夢ですら希望を抱けなくなったのか。

夢だけどおしゃべりできた!とかはしゃいでいた頃が嘘のようだ。夢なのにこれだけ現実の自分の感情や行動を如実に反映されるのは辛い。

そんな状況で週末には大阪で三森すずこのソロライブがあり、チケットもまだ買えるってのにとえもいく気にならない。憂鬱すぎて何もかもが無気力だ

投稿者 shamuru : 05:07 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年6月 9日
 ■  例えば好きな娘にできた彼氏が自分の知り合いだったという妄想

なにも努力してないのに、ひとりで勝手に嫉妬して、意味のない後悔をして、絶望して死にたいなどと呟きながら塞ぎこんだり、なんてみっともない人生

せっかく好きな娘が好きになった男が身近にいることをポジティブに捉えて、その知り合いにどんなところが彼女の琴線に触れたのか聞き出したりすれば、いくばくかは好きな娘が好きな男性像に近づきもしよう

そんなことしたって、その娘と付き合えるわけでは当然ないけれど、将来的に見た目考え方がその娘とちかしい女の子と仲良くなる可能性が少しは増すだろうて

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2014年6月 4日
 ■  微妙にシチュエーション変えながら

同じような夢を繰り返し見る。

好きな女の子を微妙に離れた距離からずっと凝視し続ける、という夢である。今回もその娘は男といちゃついていた。

やはり諦めた現実だけでは心を保てないから、こんな夢を繰り返し見させてるんだろうか

なんだかんだでこの瞬間が一番生きた心地がする気がする。inputが閉ざされている以上、そんな夢のシチュエーションもいつか枯渇するし、むなしいことなんだろうが、ここしばらくの自分の行動の当然とも言える結果だとも考えられる

投稿者 shamuru : 05:04 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2014年6月 3日
 ■  病に伏す

もはや快復するのを心が拒んでいるとしか思えないくらい、治りが悪い。昨夜は咳がひどくて1時間おきに目が覚めるほど。
生活態度としては栄養ドリンクや消化のよいものを積極接種して、基本寝てばかり。週末なんかは起きているあいだほとんど、ミルキィホームズの映像を見て過ごすなど、それこそ好きな女の子に付きっきりで看病されるに次ぐくらい体によい生活を過ごした。

人生が充実しないのを、努力が足りず行動を怠る自分を棚上げして、病のせいにしようとしてるとしか思えない。咳もひどいし、からだがふらふらして、とても彼女を作るなんて無理。てか毎日いきるのが辛い、苦しい。しかたないよね、病におかされてるんだから

投稿者 shamuru : 21:42 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag