2013年6月26日
 ■  ターニングポイント

今年の3月になんであんな勘違いをしたんだろう。そっからなにもかもわからなくなった。

投稿者 shamuru : 23:39 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2013年6月25日
 ■  よくある話

とある女の子が好きといったものを自分も好きになりました。僕はそれにその女の子を投影させて、どんどんそれを好きになりました。時間が経ちました。僕はかわらずその女の子のことも、その女の子が好きといったそれも好きでいました。時間は普通人間に変化を与えるものです。好奇心旺盛なその女の子は新しいことに関心を向けていました。いつの間にか置いてけぼりをくっていました。なんで僕はその女の子のことを直視しないで、いつもいつも自分の中の女の子のことしか見ていないの?

投稿者 shamuru : 22:11 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2013年6月14日
 ■  結婚がしたい

かれこれ6年理想が変わってないのにあいかわらず結婚の気配すらないのだからもう無理なのかもしれないけど、将来気が狂って妥協を覚えたりするかもしれないから、比較のために6年の理想を記しておこう

1.見た目 小さい。155cm以下。140cm台がいい。ふとももが太くてお尻が大きい。揉みたい。体脂肪率は20%台。まあ30%越えててもたぶん大丈夫

2.性格 家族、実家や兄妹が大好き。家族に依存してる女の子が好き。自分もその娘の家族になってお互いに依存し合いたい

3.挙動 多趣味で自由。自己の価値判断に忠実に行動してるひとに惹かれる。自分の知的好奇心を刺激してくれるひとがいい。子どもができたら自由に育てたいから、それを否定しないひとの方がいいな。

投稿者 shamuru : 22:14 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2013年6月12日
 ■  感覚がずれている

会社の研修を受けていた。

すぐ後ろで、相席いいですか?という女の子の声がした。二人は同期なのだろうか、すぐさま若い男女の楽しそうな会話が聞こえてきた。とっかかりは仕事の話だ。男は前任も前前任も会社を辞めてしまった、そんなことを言っている。俺は頑張ってる、と誇示したいんだろう。女は心配そうに辞めないでくださいね、とこたえていた。
こいつらはsexをしているんだ。自分はそう思った。これは男女の性の営みだ。

自分もそんな風にsexがしたい、そう妄想しながら、数日ぶりにfacebookを開いている自分がいた

投稿者 shamuru : 22:12 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2013年6月11日
 ■  流れに身を任せてただけだった結果

与えられたおもちゃで自分を慰め続けていただけでしかなかった結果、とりあげられて、なにをしたらどうしたら慰みものが手にはいるのかわからず右往左往している状態。世知辛い世の中で普通に生きているひとは、自分で心の支えを見出して手にいれる術を身につけているんだろうが、自分はそれを生まれた時点ですでに与えられていた家族にすべて任せてしまって今の今まできてたんだな

投稿者 shamuru : 05:21 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag
2013年6月10日
 ■  だんだん心寂れていく

うしなってはじめて気づくとよくいいます。妹が婚約したと聞いてから数ヶ月たちますが、いかに今まで妹の存在がひとしれず心の支えになっていたか思い知ります。自分が世間に通用しなくて、ズタボロになって1人で生きていけなくても、最終的には家族がいて妹が支えてくれるという心理が、自分のよい意味での適当さ、割り切り、過剰とも言える自信を支えていたように思います。
兄という立場に甘えて、常に表向き関わり合うわけでもないけど、勝手に一方的に依存関係を構築してなんとか生き抜いてこれたのでした。

投稿者 shamuru : 22:29 | コメント (0) | トラックバック | タグ: No tag