« チョコレート効果 | メイン | パソコン買い替え »

雨の日の土曜日 自習室には誰もいない

自宅パソからCD-Rにディル、メリー、ヴィドール、サリーあたりの楽曲を詰め込んで、学校のノートに入れてみた。これで、学校でも音楽がいろいろ聞ける。今日みたいに人がいないなら、(一応ヘッドフォンはつけるけど)大音量で音楽が聴けるからいいね。あと、法学部三号館は土曜は入れないみたい。鍵がかかっていた。科学技術と公共政策の資料をコピーしようと思ってたのに。残念。また、ネットから適当な情報集めてメモ作るか。

関係ないけど、「女」でブログ内検索をかけたら、23のエントリーがひっかかった。つまり、このブログには私の内面がかなり精確に表現されているとするなら、総エントリーが114だから、23/114、つまり、私の心の五分の一が「女の子」のことで占められているとゆうことを意味しているのです。一日のうち五時間弱、私は「女の子」のことを考えてしまっているとゆうことが演繹的に導かれます。あー、なんとゆうコロンブスの卵。脳でゆうなら、自分の脳の重さを1.4kgとすると、私の脳のうち0.28kgは「女の子」のことを考えるために機能しているとゆうことです。サイト内検索って結構面白いです。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.shamuru.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/115

コメント

憂鬱な日の音楽といえば
マーラーがオススメです。
クラシックですが。

classicはマタイ受難曲とか大好きだよ。マーラーは聞いたことないなぁ。今度廉価盤で売ってたら、買ってみます。

あー、マタイ受難曲は僕もかなり好きです。一時期はまったよ。
マーラーは、映画「ヴェニスに死す」のテーマ音楽になった交響曲第5番がかなりいいかもね。もしよければウチでコピーしますが。

>交響曲第5番
まじっすか?copyってくれるなら、ありがたく頂戴したいところです。

じゃあ明日明後日ぐらいに持って行きます~

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)